紅白出場の西野カナ、とんでもないパワーワードを発信しファンを撃沈させる。 | 秒刊SUNDAY  

紅白出場の西野カナ、とんでもないパワーワードを発信しファンを撃沈させる。


恋愛ソングの女王とも言われている西野カナ。共感できる歌詞が女性達に受け、「まるで私の心情を歌ってくれているかのよう」とファンに思わせる歌詞はさすがと言うべき。女性達に圧倒的支持を得ていることもあり、2018年も紅白歌合戦に出場することが決まっていますが、なんとそんな西野カナがある意味パワーワードを発信してファンをざわつかせる事態となっています。

西野カナがパワーワード発信。

20代前半に書いた歌詞の心境もめっちゃ分かるけど、今の私ならそこまで不安にさせる人は選ばない

ごもっとも!

2018年現在29歳の西野カナ。

20代前半と言ったら「会いたくて会いたくて」「if」「たとえどんなに・・・」など名だたる名曲ばかりです。

好きな男性を思っているけれど彼の心は離れていってしまうと言った様な心情を歌っているものが多いですね。

たしかに、30歳ともなるとそんな胸キュンばかりを追い求める恋愛よりも安定した恋愛を選んだ方が確実です。

ネット上の反応

ポスト浜崎あゆみとも呼ばれた時期もありましたが

西野カナのインスタにとんでもない疑惑が持ち上がっておりました。

一体どうなってしまうのでしょうか。