森高千里(50)の現在の冬の超ミニスカ姿が公開!とんでもない事実発覚

江口洋介の奥さんであり、歌手の森高千里(50)さんですが、彼女の歌には「私がオバさんになっても」という曲があります。しかし、いつまでたってもオバサンにならないという驚異的な若さを保っているというのは世間に驚くべき衝撃を与えているわけです。そんな彼女のトレードマークと言えばミニスカですが、とんでもない事実が発覚しております。

森高千里さんといえば

ということで森高千里さんといえば、江口洋介さんの奥さんということでなんとも美男美女カップルで話題となっておりました。年齢は現在50歳ということではありますが、あまりに美しくそして若々しすぎるので顔と年齢がマッチしないという印象ではあります。

やはり芸能人ということもあるのかもしれませんが、詩にあるように「私がオバさんになっても」・・・という点を意識し、意地でもオバさんにはならないぞという意気込みを感じるわけであります。

そんな中、こちらの投稿が話題となっております。なんとこの冬の時期にあろうことかミニスカを披露しているわけです。さすがにミニスカは・・・

いやいや、これはありです。しかもツアー最終日ということで、普段からこの姿でいることが発覚しております。もちろん似合っているわけですが、やはりオバサンにはならないということの表れでありましょう。

以前もミニスカ姿が現役過ぎると話題となった森高千里

今後も活躍していただきたいものです。