イオンに韓国産のイチゴが販売!ネット騒然! | 秒刊SUNDAY  

イオンに韓国産のイチゴが販売!ネット騒然!

日本で開発されたいちごやぶどうの高級品種が、韓国や中国で無断栽培されているということは多くの人に知られている事実です。さらに、日本の品種を基にして勝手に新品種を開発し、アジア各国へ輸出をしているようです(産経新聞)。韓国産のいちご””雪香”が帯広市のイオンで販売されていたことがわかり、この件に関する多くのツイートがネット上を賑わせています。

”雪香”ってどんないちご?

帯広市のイオンで販売されていた”雪香(ソルヒャン)”は、レッドパールと章姫という品種を交配して誕生させたもので、韓国ではすでに品種登録されているということです。

昨年の平昌オリンピックで、カーリング女子「LS北見」のメンバーがもぐもぐタイムに食べていたいちごも、日本から流出したいちごをもとにしてつくられたものでした。

このような経緯を知っている人にとって、帯広市のイオンで”雪香”が販売されていたという事実は理解しがたいことだったのではないでしょうか。

以下はこの件に関するツイートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/hiro420418/status/1080361092390383616

 

 

北海道当麻町のブランドすいかである「でんすけすいか」はブランド価値を下げないために、厳しい管理の下で生産され販売されているようです(メシ通)。

国や地域で大切に管理されている高級品質のいちごやぶどう、その品質を維持するにはどれだけ大変なことなのでしょう。北海道当麻町のブランドすいか「でんすけすいか」を食べてみた結果! 純粋な品種を保っている美しいすいかです。

twitter URL:https://twitter.com/onoderamasaru/status/1080323248712081409/photo/1

情報掲載元:産経ニュース https://www.sankei.com/premium/news/170604/prm1706040033-n1.html

情報掲載元:産経新聞 https://www.sankei.com/economy/news/180302/ecn1803020059-n1.html

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