冨永愛(37)の昔のJKルーズソックス写真が凄すぎる

冨永愛といえば、日本が誇る高身長の女性モデルで、なんと9頭身とされており、誰が見てもカッコいいとされる女性です。そんな彼女、昔はどのような女性だったのか、色々気になるところではありますが、このところかつてVOGUEで撮影された女子高生時代の写真が話題となっているようです。一体どのようなものなのでしょうか。

冨永愛といえば・・・

冨永愛さんは、1982年8月1日生まれの37歳。日本のファッションモデルです。UNDER GROUND(東京)、Marilyn(ニューヨーク/パリ)、Why Not(ミラノ)、Storm(ロンドン)など、数々の医務所に所属しており、日本とパリを拠点に活動している。

また、最近では度々テレビのバラエティでも活躍しており、事務所のアンダーグラウンド(UNDER GROUND)は、冨永愛がファッションジャーナリストの生駒芳子と共に立ち上げた事務所であります。

そんな彼女が17歳に撮影されたおよそ20年前の写真が衝撃的なのです。20年前といえば女子高生。時は、2000年。まだまだコギャル文化が盛んだった頃ですが・・・

むちゃくちゃコギャル。

というより、現在の冨永愛さんと殆ど変わらないところが凄い。20年の時間を感じさせないとんでもないプロポーションです。当時からのポテンシャルがハンパないことがよく分かります。

この写真は、雑誌VOGUEのページに掲載されたもので、

フォトグラファー、レイモンド・メイヤーとの撮影でのこと。またま制服でスタジオに入った私を見て「そのままカメラ前に立ってくれ」と言われ撮影された一枚

引用:VOGUE

とのこと。しかもノーメイクで、スタイリストなしでそのまま学校帰りで撮影された写真で、このクオリティ。次元が違いすぎます。

一方40代でも活躍し続けるこちらのモデルも話題ですが

今後はどのようなモデルとなっていくのか、まだまだ先は長く楽しみではあります。

冨永愛

1982年8月1日生まれ。17歳でNYコレクションにデビューし、一躍話題となる。以後約10年間に渡り、世界の第一線でトップモデルとして活躍。その後、拠点を東京に移し、モデルの他、テレビ、ラジオ、イベントのパーソナリティなど様々な分野にも精力的に挑戦。日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデルとして、チャリティ・社会貢献活動や日本の伝統文化を国内外に伝える活動など、その活躍の場を広げている。

Source:冨永愛