鬼滅の刃、あのアクション集団が勝手に実写化映画を作成、ガチでヤバいと話題に

image:秒刊SUNDAY

名古屋を中心に活動し、名古屋の魅力を発信し続けているエンターテイメント集団のRE-act。アクションや殺陣が魅力的な舞台を行っていますが、YouTubeで「りあくとTV」チャンネルを開設しユーチューバーとしても活躍しています。そんなRE-actのメンバーが鬼滅の刃のコスプレをして勝手に実写化映画を作成しYouTubeに動画をアップしたところ、クオリティがヤバ過ぎると話題になっているのです。

RE-actの鬼滅の刃実写化映画がヤバい!

本格的なアクションや殺陣を披露する、名古屋発のエンターテイメント集団「RE-act」。そんなRE-actから生まれたコスプレチーム「りこっぷ」が全力で鬼滅の刃のコスプレをして本気の実写ショートムービーを作成したところ、本格的過ぎて鳥肌が立つと話題になっているのです。

それでは、りこっぷの鬼滅の刃、実写ショートムービーをご覧頂きたいと思います。

【鬼滅の刃】名古屋で鬼滅愛を詰め込んだ実写化映画(if)〜cosplay movie〜

編集もカッコいいですが、やっぱり本気のアクションがマジでカッコイイ!「最&高!編集お疲れ様でした!」「再現度高すぎて、涙腺崩壊です」「凄いクオリティ高いです!リアル見たいでカッコイイです!」「ずっと前から楽しみにしてました!」「ずっと楽しみにしてた甲斐がありました!」と、ファンが歓喜する事態となったのです。

特に、我妻善逸と獪岳のシーンはカッコ良すぎて涙腺崩壊と注目を浴びています。

今回は5分のショートムービーでしたが、これほどまでにクオリティの高い動画ということで、ロングバージョンを期待する声も上がっていました。

当サイトの鬼滅の刃まとめ記事はこちら

RE-act

2010年、名古屋市にて発足。
アクション/殺陣を中心に舞台興行、イベントなどで精力的に活動。
現在では、その活動が『劇団』に収まらないことから『エンターテイメント集団』とする。

2016年には名古屋のエンターテイナーを集結させる『本祭』をブランド化。
来場者数は2018年度『傀儡の石英』にて1,500人を突破。

アクション/殺陣を基盤とした『人が楽しむ事』『人が驚く事』

他処とは一線を画した『やらかし集団』である。

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