10歳不登校ユーチューバー「ゆたぽん」スッキリでも話題!加藤「たまに学校いったらどうか」

10歳のユーチューバー、ゆたぽんの主張がついにテレビでも話題となっております。このユーチューバーは学校には行かず、ユーチューバーとして生活しているということです。不登校になった理由としては、学校の教師とのトラブルで、ネットでも「学校に行かないのはいかがなものなのか」という意見もあるようです。

10歳ユーチューバーゆたぽん

10歳のユーチューバーは以前、ネットでも不登校のユーチューバーとして話題となっておりました。今回日本テレビの「スッキリ」に出演することで更に話題となっております。

ゆたぽんは、沖縄で家族と3人と暮らしているが、以前は大阪で暮らしており担任教師とトラブルとなり移住したということです。

現在は通信スクールなどに行くことも検討しているということもでありますが、ゆたぽん曰く、学校に行くことは不幸になると主張しております。

動画はもう少しで100万再生を迎え、更に反響を呼びそうではあります。

そんな中スッキリに出演した父親は、ゆたぽんの活動についてある程度認めており、むしろ子供の「なぜ学校に行かなければならないのか」という主張に言い返せないということです。

ネットやテレビでも「ずるい」「逃げているだけ」と否定的な意見が多いようです。

国民の3大義務の教育の義務(26条2項)をあえて捨てたゆたぽん。はたしてゆたぽんの活動は今後どうなってしまうのでしょうか。

この件に関してMCの加藤は「やりたければこのまま突き進めばいい、ただしお笑いでは学校など他人の掛け合いは重要になる。お笑い目指すならたまには学校に行ったらどうかな」と助言しました。

生きたままタコを食べた美人ユーチューバーも話題となりましたが

今後更に難解なユーチューバーも登場しそうです。

4 Comments

匿名

憲法の言う教育の義務ってのは親が子供に教育を受けさせなければならない義務があるってことであって彼自身は憲法違反は犯してない。
ちゃんと確認してから記事書いた方がいいのでは?

匿名

この餓鬼がプリウスに乗ったらプリウスミサイルの出来上がり(笑)

匿名

教育の義務を負うのは親、自治体、国です。子供にあるのは教育を受ける権利で義務ではありません。

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