怪我さえなければ…と悔やまれる歴代野球選手ランキング!

野球に限らず、スポーツ選手の戦いの一つは、ケガとの戦いだと思います。ずっと一軍で活躍していた選手でも、一度のけがで復帰までとても時間がかかったり、そこから成績が伸び悩んでしまう、という悲しい事だって起こり得るのがプロの世界。そんな厳しい世界の中でもひときわ輝いていた、だからこそ...というケガに泣かされた選手のランキングです!ではまず第3位から!

第3位は松坂大輔選手

日本プロ野球界のみならず、メジャーリーグでも活躍していた松坂大輔さんが3位にランクイン。実際、この世代全体を「松坂世代」なんて呼び方をするくらいに、高校生の頃からスーパースターでしたね。

第2位は伊藤智仁選手

僕はこのランキングを見る前、一位はこの人だろうなと思っていました。ミスター高速スライダー伊藤智仁さんが第2位!実際に映像で見ると、ゲームのスライダーのような曲がり方をしていてビックリします。あの古田敦也さんが、今まで受けた人の中でナンバーワンだと称していた不遇の天才。

第1位は赤星憲広選手!

栄えある第一位は、赤い彗星赤星憲広選手でした!塁に出さえすれば、点が入るのでは?と思えるくらいに早すぎる足が魅力の名選手。出場し続けていた試合で、もともと芳しくなかった椎間板のヘルニアにより引退を余儀なくされたことから、まだ出来た...と惜しむ声が多数。

これからもプロ野球界はどんどん進化していく事でしょう。怪我無く、楽しませてくださることを望みます!

10位までのランキングはこうなっています!

ケガがなければと悔やまれるプロ野球選手ランキング
1位 赤星憲広
2位 伊藤智仁
3位 松坂大輔
4位 松井秀喜
5位 吉村禎章
6位 前田智徳
7位 斉藤和巳
8位 斎藤佑樹9位 桑田真澄
10位 浅尾拓也

出典元:gooランキングhttps://ranking.goo.ne.jp/column/5971

 

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