WANDS復活で上杉昇(47)の衝撃的な現在の姿に注目が集まる事態に!

90年代の伝説の3人組ロックバンドとして活躍したWANDS。ボーカル上杉昇さん、ギター柴崎浩さん、キーボード大島康祐さんで結成されましたが、その後メンバーを変えて2000年に解体を発表しました。そしてなんと、第5期WANDSの活動が発表され往年のファンが歓喜する事態に!ボーカルは新たに上原大史さんを迎え活動していきますが、今回の復活を機に初期ボーカルの上杉昇さんの現在に注目が集まる事態となったのです。

WANDSが復活!

第5期WANDSは11月17日に大阪・堂島リバーフォーラムで行われるフリーライブイベント「DFT presents 音都 ONTO vol.6」で初ライブを披露。当日の模様はYouTube Liveで生配信される。また2020年1月29日にはニューシングル「真っ赤なLip」を発売。

引用 https://natalie.mu/music/news/355177

WANDSファンが待ち望んだ復活、しかも初期メンバーであるギターの柴崎浩さんがメンバー入りすると言う事で往年のファンが歓喜することとなりました。

WANDSといったら、やっぱりこの曲!という人も多いのではないでしょうか。

「世界中の誰よりきっと」で中山美穂とコラボ!

WANDSと言えば中山美穂さんとコラボした「世界中の誰よりきっと」が有名ですが、往年のWANDSファンからしたらこの楽曲は中山美穂さんの代表曲というよりかはWANDSの代表曲という人も多いのではないでしょうか。

この澄んだ歌声に妖艶な風貌と眼差し。

WANDSから上杉昇さんが去った後は一体どのような活動をしているのか、ファンすらも分からない状態となっていましたが、現在の様子が明らかとなったのです。

それでは現在の上杉昇さんの姿をご覧頂きたいと思います!

現在の上杉昇の姿が衝撃的過ぎる!

めっちゃワイルドになってる~!

かつての細くて妖艶な姿は息を潜めましたが、47歳(2019年11月現在)となった上杉昇さんの中年になったからこそ醸し出せるかっこよさがにじみ出ているようです。

「唯一無二の最強ボーカリスト」「WANDSのボーカルはやっぱり上杉昇じゃなきゃ」「WANDSのボーカルは上杉昇以外認められない」というファンの声も多く、上杉昇さんのカリスマ性が感じられます。

先日行われたNBA FAN NIGHTでは、上杉昇さんが「世界が終わるまでは」を熱唱しファンが歓喜する事態に!

ワイルドな姿になっても、歌声は全盛期そのままというのは凄すぎますね。

中山美穂さんと是非とも「世界中の誰よりきっと」をまた歌って欲しいと願うファンもいることでしょう。