TWICEの日本人サナ(22)が韓国で炎上した理由が理不尽すぎると話題に

日本でも大人気の韓国女性アイドルグループの「TWICE」。韓国人だけでなく、日本人と台湾人もいる多国籍グループとなっており紅白歌合戦も2017年、2018年と2年連続で出場しています。デビュー4周年を迎えたと言う事で益々勢いが付きそうですがそんな中、日本人メンバーのサナがインスタに投稿したコメントが韓国で炎上した事案がまた話題となっています。

TWICEサナが韓国で理不尽すぎる炎上!

平成生まれとして、平成が終わるのはどことなくさみしいけど、平成お疲れ様でした!!!
令和という新しいスタートに向けて、平成最後の今日はスッキリした1日にしましょう!

平成が終わる最後の日、2019年4月30日に日本語で投稿したこのインスタが韓国国民の間で大炎上する事態となり、それに日本人が応戦するというカオスな状態となったのです。

「サナが令和炎上」「韓国は期待を裏切らないな。」「平成おつかれ!って言っただけで炎上する国とかヤバすぎやろ」「改元を祝うと炎上するってどういうこと?」「サナ悪くないのにこんなに炎上して本当可哀想」とコメントも。

「(みんなが)私を愛してくれる分、私もみなさんを大事に思わなければいけないのに、そうできなかった気がする。(自分の言動に)悪気がなくても、人々を失望させられることに気づいた。辛いことが多かったとき、目の前からONCEがいなくなったらどうしようと思って、前を向くのが恐ろしすぎたし怖かった」

引用 https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=4266

このようにサナが後にコメントした事で事態は収束に向かいファンクラブメンバーのONCEもサナに声援を送っていますが、新曲FeelSpecialの歌詞が意味深すぎるとして当時の令和炎上事件が再燃する事態となったのです。

日韓関係の悪化が芸能活動にも影響を及ぼした一幕でしたが、あの人気お天気お姉さんがテレビで韓国事情を話しただけで干されてしまったという話題も闇が深すぎますね。