STAP細胞の小保方晴子(36)現在の姿が報道されとんでもないことになっていると話題に

小保方晴子さんが「STAP細胞はありまぁ~す。」と記者会見を開いてからすでに5年ほどの年月が経とうとしています。リケ女の星とまで言われた小保方晴子さんですが、2014年末に理研を退職してからもメディアで度々話題となり、「あの日」などを執筆し販売されたときに大きな反響がありました。そんな小保方晴子さんですが、現在の姿がリケ女とはほど遠い姿と話題になっており、その報道についての賛否両論の意見があったのでご紹介していきたいと思います。

STAP細胞の小保方晴子

STAP細胞が発表されたときは世界中が注目し、大騒動となった小保方晴子さん。

理研を退職した後は、週刊新潮でグラビアで登場したり「あの日」「小保方晴子 日記」を執筆するなどして注目を浴び続けていました。

そして、現在の小保方晴子さんの様子についてデイリー新潮が報じたところ、その姿にネット上がざわつく事態となったのです。

それでは、現在の小保方晴子さんの姿をご覧頂きましょう!

現在の小保方晴子がヤバい!

小保方晴子さん(36)は洋菓子店で働いていた。そして時おり雀荘を訪れては、フリーで打っている。
(中略)
彼女は東京でひっそりと働き、趣味に興じる日々を送っている。もっと言えば、STAP細胞ではなく、同棲相手を見つけていた。

引用 https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01080559/?all=1

科学者として働くのではなく洋菓子店に勤務し、更には同棲相手とは事実婚状態であると言う事がデイリー新潮によって伝えられています。

「研究者としての説明責任を果たすべき」と言う声がある一方で、「もうそっとしてあげればいいのに」と言う声も多数聞かれています。

小保方晴子さんはグラビア撮影に挑戦したり著書を執筆したりしていることから、

いわゆる一般人とは違うため報道の線引きが難しい人物であることから、今回の報道は賛否両論の意見がネット上でぶつかり合っている状態です。