成海璃子(26)の過去がヤバい!衝撃的過ぎる昔の姿が拡散されファンが驚愕する事態に!

大人びた演技で正統派女優の成海璃子さん。ドラマや映画では落ち着いた役どころが多くあのオーラを醸し出しながらもまだ26歳という若さと言うところが凄すぎます。まだ20代と言う事ですが、実は芸能界のキャリアは長く子役から長い間活躍しています。今も美人な成海璃子さんですが、子役時代の美貌がハンパないと話題になっています。

成海璃子の子役時代がヤバい!

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4年前の2015年2月28日は 、カットになった予備校前のシーンと、甲府市の錦通りに作ったバロック喫茶「無伴奏」前のシーンを5つ撮影しました! カットになったシーンは、響子が、もう学園紛争には関わっていないというのがわかるようなシーンでしたが、なくてもわかるかと思います。 "手を繋いで階段を登ってくる響子と渉。 響子「ここで詩集を買わなかったら、渉さんに出会えなかったわ」 微笑む渉。 と、頭に包帯を巻いた風間が来る。 風間「よお。久し振りじゃないか」 響子「風間さん。怪我、大丈夫ですか」 渉の手を、そっと離す響子。 風間「ああ」 包帯を撫でる風間、渉をちらりと見る。 風間「噂は本当かよ」 響子「噂?」 風間「三女も野間響子が日和ったせいで、窮地に陥ってる、って聞いたぞ」 風間、下品な目つきで渉をちらっと見る。 風間「ゲバルトローザが恋にかまけて逃げ出した、なんて知ったら、みんな悲しむぜ」 響子「大きなお世話です。それにまだ辞めたわけじゃありません」 風間「まあ、いいさ。たまには集会に顔出してくれよ。10・21の反戦デーのことで相談したいこともあるし」 響子「わかりました。それじゃ、また」 “無伴奏”の階段を降りていく風間を見る響子と渉。" 予備校前のシーンは、 "歩いてくる響子、立ち止まる。 足にギプスしている浪人生がアジビラを配っている。 路上のアジビラを一瞥する響子、予備校に入っていく。"というシーンで、渉と連れ込み旅館に走っていくシーンにつながる予定でした。一部がDrop'sによる主題歌『どこかへ』のPVで使われています。 #映画 #邦画 #日本映画 #無伴奏 #矢崎仁司 #監督 #hitoshiyazaki #成海璃子 #メイキング #プロダクションノート #riconarumi #山梨 #甲府 #バロック喫茶 #名曲喫茶 #アニバーサリー

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とても大人びた印象の成海璃子さんで、正統派日本美人でありながら実力派女優としても人気が高いですね。

子役デビューは2000年と言う事で、キャリアはなんと20年近いと言うから驚きです!

それでは、デビュー作の成海璃子さんをご覧頂きましょう。

かわいい~!!!

仲間由紀恵さんと阿部寛さんが主演を務めたドラマ「トリック」に出演し、仲間由紀恵さん演じる山田奈緒子の少女時代役を務めました。

仲間由紀恵さんも美人なので、成海璃子さんが幼少期を演じると言うのも納得。

また、劇場版トリックでは「琴美」役で謎の美少女を演じました。

この頃はまだ本名である「塚本璃子」で活動していたこともあり、クレジットには「成海璃子」の表記がなかったことから「塚本璃子=成海璃子」だと気がつかない人もいるようですね。

「山田奈緒子の子役って成海璃子!?」「トリック劇場版で琴美役をやっていた女の子って、成海璃子さんなんですか?」というコメントも。

美人天才子役が成長して大人の実力派女優へと変貌を遂げ、

これから益々多岐にわたって活躍することが期待出来る女優さんですね!