ついにオバさん!?森高千里の最近の写真にネットが騒然!

森高千里さんの21年ぶりのコンサートツアーが始まった。セットリストも超豪華。ベスト盤のようなラインアップだ。17歳の曲を歌っていた時のミニスカート姿も健在だ。この当時は、学園祭の女王で、チケットが飛ぶように売れていた時代。伝説の学園祭の女王の今が、昔とほんと変わらないと話題なのだ。

「わたしがおばさんになっても、ほんとに変わらない?」と歌詞にあるが、森高さん自身がほんとに変わっていなかった衝撃の姿をリポート。

その21年ぶりのライブとは・・・

まさしく大ヒット曲が、21年ぶりに蘇った。表情もスタイルも健在で、驚きだ。

インスタでも、その姿が・・・

森高さんは、大阪府で生まれたが、幼少期を熊本県で生まれてため、熊本弁が登場する曲もある。インスタの表情も、昔のままだ。

学園祭の女王の時代

この時代、もう一人の学園祭女王もいた。谷村有美さん。この方も、各大学で行われた学園祭の、チケット学内先行販売の際に、長蛇の列が出来る人気だった。

「愛は勝つ」で大ヒットしたKANや解散する年にはプリンセスプリンセス(通称プリプリ)も学園祭に登場した。そして西田ひかる、千堂あきほといった学園祭の女王が続々と誕生した時代。今はメジャーなアティストが学園祭の舞台に登場することが、ほんと少なくなってしまった。

平成は色々なものを生み出したが、逆にひっそりとするものも生み出してしまったことも、また確か。しかし、想い出は、いつまでも残る。その時代に聞いた曲を聴くことで、その時代、そして、その想い出にタイムトリップすることも可能だ。

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