コツメカワウソのソーシャルディスタンスがエモ過ぎてやばいと話題に

image:写真AC

絶滅危惧種として貴重な動物でもあるコツメカワウソ。見ているだけでもかわいくて癒やされますが、那須どうぶつ王国ではコツメカワウソの赤ちゃんが4匹誕生したことでも話題となりました。コロナ禍で誕生した命と言う事もあり、貴重で大事な赤ちゃんということもあり、すくすくと元気に成長して欲しいと願うファンも多いのではないでしょうか。そんなコツメカワウソですが、ソーシャルディスタンスが癒やしでしかないと話題になっているのです。

那須どうぶつ王国にコツメカワウソの赤ちゃんが誕生!

生まれたのは4月24日。当初は体重約70グラム、体長約8センチだったが、体重230グラム前後、体長約14センチまで成長した。現在は母ナナ(2歳)が母乳を飲ませて育てている。

引用:下野新聞

絶滅危惧種に指定されているコツメカワウソの赤ちゃんが4匹も誕生し、このかわいすぎる姿に「可愛すぎて言うことなし」「エモい」「とても素敵なお写真ですね!」「もふもふしたいです」と、コメントがネット上に寄せられていました。

目が開いたばかりと言う事で、これからもっとかわいくなる赤ちゃん達に会いに行きたいという方も多いと思います。しかし、新型コロナウィルスが治まる気配を見せないので来場する方はしっかりとコロナ対策、ソーシャルディスタンスを保つ必要があります。

そんな中、このコツメカワウソの親子のソーシャルディスタンスが癒やしでしかなくエモ過ぎると話題になっているのです。

コツメカワウソのソーシャルディスタンスがエモい!

社会的距離ゼロ!

まだまだ赤ちゃんと言う事で、くっついてお昼寝をする様子に「親子で仲良しですね」「親子でマッタリ、平和な世界!」「暑くても家族皆んな寄り添って寝るんですね」と、かわいすぎる家族団らんの姿に歓喜する様子が伺えました。

那須どうぶつ王国では、コツメカワウソの赤ちゃんだけでなくスナネコの赤ちゃんも誕生しており、かわいさ溢れる園内になっているのではないでしょうか。

また、こちらの涙腺崩壊するゴールデンレトリバーの姿もエモ過ぎると話題になりました。

source:那須どうぶつ王国