線路横断の危険行為をするけしからん犯人が晒されてしまう事態に

線路の中に入るという行為は、当然ながら危険です。普通は策などがあって入れないようになっていたり、向こう側に行くための通路なども必ず存在するはずなのでそちらを通っていれば良いだけの事なのです。こういったマナーを守るのも、人として当たり前の行為。犯人は何を思うのでしょう。

晒されるけしからん犯人の姿

こちらがその犯人。やたら可愛らしいその外見とは裏腹に、声をかけても振り向いてこちらを一瞥しただけで、そっぽを向いて歩きだしてしまうというふてぶてしさ。でも可愛い。

他にも、晒される危険行為をする人(?)たち

これまたどっしりと線路横に居座るという迷惑行為。いけませんね。人としてマナーが欠落しているとしか思えません。でも見た目が可愛いですね。

黄色い線の内側どころか、電車が通過するギリギリの部分に居座る方も。なんとふてぶてしいのでしょう。しかし可愛いなあ。

Twitterの反応

親猫の気持ちを考えていない、若者らしい反抗期なのでしょうか。今のSNSは怖いんだよと教えてあげたいですね。そして誰か親切な方に保護されてしまえばよいのに。

実際危ないので、もうちょっと危機感を持ってほしいところです。

見張りの方、是非つけてあげて欲しいですね。そして仲良くなれば良い。

人としての常識が通じない、しかしそれでも許される存在の仕業でしたが、人だろうと猫だろうと危険は危険。充分周りも注意してあげて欲しいところです。

画像掲載元:写真AC