本棚に置かれた「路地裏Bookshelf 」!誰もが欲しくなってしまうと話題に!

「路地裏Bookshelf」というものをご存知でしょうか。Bookshelfという語から本棚に関するものだということが想像されます。受注生産のため注文から手元に届くまでには時間がかかるようです。しかし、本棚に置かれた「路地裏Bookshelf」を見てしまうとメルヘンの世界に引き込まれてしまうような感覚になり、できることなら手に入れたいと考えてしまうかもしれません。

「路地裏Bookshelf」を制作したのはmondeさん、購入できたのは真弓創さん。

mondeさんは、このような作品を制作することを本業としているわけではありませんが、毎年1作品ずつ新作を発表しているそうです。真弓創さんは、念願の「路地裏Bookshelf」を手にして、早速本棚に置いてみました。「いい買い物をしたな。」という真弓創さんの呟きが、その満足感を伝えてくれています。

2冊の書籍「奇談異聞辞典」「未来妖怪」の間に置かれているのが「路地裏Bookshelf」で、真弓創さんがご自身のツイッターで紹介されています。

真弓創さんは、mondeさんのTwitterを紹介しています。そちらでmondeさんの他の作品を見ることができます。

真弓創さんに寄せられたツイートからも「路地裏Bookshelf」の魅力が伝わってくるような気がします。

 

 

 

 

真弓創さんの本棚の奥には何か広い空間が広がっているのではないかという気持になってしまいませんか。

下のツイートはジオラマアニメーターMozuさんのものですが、こちらの作品も階段を上がった先まで見ることができるようになっているのですよ。

mondeさんの作品もMozuさんの作品も、いつまでも見ていたくなるような作品ではないでしょうか。

 

真弓創さんのツイート:https://twitter.com/nofun1978/status/1105278655385677829/photo/1

mondeさんのTwitter:https://twitter.com/monde55212068

MozuさんのTwitter:https://twitter.com/rokubunnnoichi

路地裏Bookshelfはトリックアートのようにも見えませんか。本棚ではありませんが、デフォで「錯視トリックアート」が描かれた常識破りのノート「NOUTO」が凄過ぎる! にも驚かされました。

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