【何だこれ】マリアナ海溝に住む「新種のクラゲ」のヴィジュアルがヤバすぎる

地球上には一体どれぐらいので生物がいるのでしょうか。まだ未発見の新種の生物は山ほどいるはずですが何を持って「生物」とするのかはいろいろ議論が分かれるところだと思います。少なくとも単細胞なアメーバでさえも「生物」なわけですから、そのカテゴリは膨大なものとなりますが、こちらの生物はみたこともありません。

こちらが現在発見された、新種の生物。何かの藻かな?と思うのかもしれませんが、これ実は藻でもなんでもなく「クラゲ」ノイッシュだということだ。どこがクラゲなのかと言われるかと思いますが、クラゲといわれればなんとなく、クラゲっぽいですが、まあ申請物ということなのでその辺は甘んじて受け入れましょう。

これら新生物は、マリアナ海溝で発見された未知なる生命体。ちなみに深さは3700メートルということでおよそ富士山がはいるぐらいの水深の生物です。光も届かないようなところなので、独特の進化を遂げております。

 

もはやなんだかわからない生物がこの海溝に生息しているようで、我々はそれらと接することがないがゆえ、不気味に感じてしまいます。

ただ、そこまで深い海底に生物がいるというのは驚きです。


掲載元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3563363/Bizarre-jellyfish-spotted-depths-Mariana-Trench-Experts-believe-orb-like-creature-entirely-new-species.html

(秒刊ライター:たまちゃん)

2 COMMENTS

秒刊名無しさんでー

「ノイッシュ」まで来ると、流石にわざとらしいな。
申請物くらい、然り気無く変換ミスしないと。

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