アラスカで211キロの「超カレイ」が釣り上げられる | 秒刊SUNDAY  

アラスカで211キロの「超カレイ」が釣り上げられる


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オヒョウとは、カレイ目カレイ科オヒョウ属の海水魚で大きいものは1メートルを超えるものもあるオホーツク海、大西洋、ベーリング海、北極海などの冷たい海の水に住むカレイなのですが、これがなんと200キロを越えるとんでもないオヒョウが吊り上げられたというのです。まさにモンスター級のカレイではありますが、ムニエルにするとうまいらしいです。



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体長は軽く1メートルを超え、重さは466ポンド(211キロ)というとんでもないカレイである。人間よりも大きなサイズになってしまうとは、サメぐらいだろうと思っていたがこのような魚でも大きくなるとは驚きだ。更に驚くべきはその寿命。なんと150歳を越える個体もあるというからおどろきだ。やはり生物にとって「海」は住みやすい環境なのだろうか。

これを釣り上げた彼はきっと「オヒョウ!」と叫んだに違いありません。

参照

http://redd.it/2numtc

―ネットの反応

・ 何でこの男は怒ってるんだよ

・ 彼は明らかに興奮していない。

・ いえいえ彼は絶対に興奮してる

・ エホバのために十分です!

・ オヒョウはとてもうまい! グリル、炭焼き・・・。

・ ちょっとアラスカのオヒョウ釣りチャーターしてくるww。

・ これ食ったんだろうか

・ たぶん食べてない。コンテストか何かに出しているはず

・ 私がとった最大のは約60ポンドでマジ疲れた。

・ このサイズはおよそ何歳なのかな?

・ 一般的な経験則からして、150ポンド以上のすべてのオヒョウはくっそまずい

・ 誰もがこのサイズの魚がどれぐらいの価値があるか知っていますか?

・ 10ドル/ポンド(卸)です

・ この写真はちょっと悲しくなります・・・

・ それをオヒョウ!

(秒刊ライター:たまちゃん)

1 COMMENT

秒刊名無し

どうでしょうで大泉が調理していた思い出
なお出来上がるまで異様に時間がかかりすぎた

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