海外のタイタニック3Dの臨場感がハンパなく超越していると話題に

 

3Dブームにのっとり、スターウォーズやタイタニックと言った過去の名作も3D化がされ、人気を博している中、タイタニック3Dの海外での放映がとんでもないことになっていると話題だ。こちらの3Dはただの3Dだけでなく、とんでもない演出がされている映画館だと言う、日本の技術も凄いがこちらはあらゆるものを超越している。もはや3Dではない。

―海外のタイタニック3D

なんと!3Dなのにサングラス要らずの裸眼!いやいや、問題はそこではなく、現場の演出だ。ここはディズニーランドか?と突っ込みたくなるようなとんでもないアトラクションが付属している。今にも沈没しそうなボート、そしてスモークの演出は、本番さながら。お客さんはそのような演出に不安になりつつも、映画のストーリーに引き込まれていくのだ。

また、船だけではなく映画館の作りも、船のような構造になっており、この映画館がタイタニックの為に作られたようなものだ。しかも先ほども述べたように裸眼であるが故、本来の3Dではないのかもしれない。だが、この現場の空気が3D以上の雰囲気を作り出しているため、メガネなど要らないのかもしれない。

良く見ると、後ろの席には通常のシートが用意されているところを見ると、ふつうにみたい人は後ろの席に座るのかもしれない。

そういえば4月14日は、タイタニック号が沈んだ日、ちょうど100年前だ。

【記事参照】
http://tt.mop.com/read_11831533_1_0.html

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(ライター:たまちゃん)

22 COMMENTS

モンブラン MONTBLANC 万年筆

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