死後なおフォロアーが増え続ける謎のTwitterアカウントが話題に

冬だと言うのに心も体も凍る不気味な話題がネットで囁かれております。とあるTwitterアカウントの持ち主が不慮の事故で死亡し、持ち主のいなくなったアカウントのフォロアーが今もなお増え続けているという不気味な話だ。またこのアカウントの持ち主「ナターシャ」は「What must we do now」とつぶやいただけで死んでいる。彼女がなぜ死んだのかは未だにわからない。

ほんの数分前まで498,793フォロアーだったのが、現時点では469,136ユーザ・今もなお増え続けている。
情報によると、ナターシャはカメラマンで、インドのデリーに滞在中建物から50メートル落下し31歳の若さで死亡したと言われている。
何故彼女は落下したのかは不明で、このTwitterアカウントとの連動性も明らかになっていない。とある話によると、彼女の死亡前、このアカウントを作成し「What must we do now」とつぶやき、消息を絶ったとも言われている。

ちなみにこのアカウントをフォローすると『不幸が訪れる』という噂もあるが、現段階でフォロアーが増え続けているところを見ると、興味本位で』フォローしているユーザが多く、結局何の効果もない都市伝説の可能性が高い。また何かのプロモーション用のアカウントで、何処かのタイミングで明らかになるなどという噂も立ちあがっているが、それだとしたら日本でも一昔前にあった恐いサイト「親指探し」のような手口のプロモーションなのかもしれない。

さてこのフォロアーがどんどん増えていくことで、最終的にどんな不幸が訪れるのか、考えただけでゾッとするので、あまりフォローはしたくはないと言って逃げたいものだ。

【アカウント】
natasha singh (zzzzzzzzzzzzzzz) は Twitter を利用しています

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