奇想天外! 想像もつかない「乗り物の乗り方・使い方」

 

私たちは乗り物にお行儀よく乗りすぎてしまっているのかもしれない。
今回紹介する写真は、我々日本人の想像を超えた奇想天外な「乗り物の乗り方」というのを教えてくれる。
きっと「乗り物はこんな風にも乗れるのか」という新たな発見があるに違いない。

 

まずはコチラ。車の車高の2.5倍ぐらいの高さの荷物を積んでいます。
垂直にだったらいくらでも積むぞ。

 

積みシリーズ第二弾。「象」。
なんとか積めちゃうもんです。

 

コチラは、積んだはいいが閉まらなかったので自分がロープやひもの代わりをする、の図です。
自分の命よりコンパックのパソコン。大事ですから。

 

これはもう何でしょうね。積めていません。
慎重に左寄りを走っています。

 

お化粧に100%集中しています。
前は全く見ない。すごい運転技術ですね。

 

さてコチラ。3人乗りでウィリーの図、です。
このまま倒れたら一番後ろの細身の男性はぺしゃんこになりそう。

 

セグウェイ乳母車。

楽なんです。

 

ココにも乗れる。セダンの特権です。

 

ライオンも乗ろうと思えば乗れるようです。

 

インドでしょうか。
イナバ物置顔負けの乗船率。

 

 

そして、最後。

「記念写真か?」というくらいの人・人・人……。
海外には、すさまじい「乗り物の乗り方・使い方」があるものだ。
そこには「乗り物をフルに使いきってやろう」という異様なパワーが感じられる。
みなさんは決して真似しないようにしてくださいね。
ライター:木製みかん

 

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